2024年12月22日日曜日

"THIS YEAR'S MOST 2024" goes on and on.

2024年全体のMOST、いよいよ12位、11位の発表。

正直、毎年11位〜12位は1位〜10位までと本当に遜色ない傑作で、10位以上に上げる理由じゃなく、次点にしなきゃいけない理由を探して、ここに落ち着かせたりするんだけど、この2枚は最後まで次点にする理由はなくて。単純に"MOST"の観点でここかなって。

つまりこの2枚は2024年を代表する傑作だよ。

Real Friends - Blue Hour
























Pale Waves - Smitten



2024年12月21日土曜日

"THIS YEAR'S MOST 2024" goes on.

 昨日公開の15位から続いて、2024年全体のMOSTの13位を2枚。こちらも同列13位です。


正直これまでに挙げてる作品も、これから挙げていく上位の作品も、どれもほんとうにいいものばかり。順位をつけてはいるけど、それはあくまでも便宜上の、わかりやすさのためのもので、優劣というところで言ったら全部同順位くらいのもの。それでもいいけど、自分の中でも、何がどのくらい自分にとって2024年最も聴いたのかとか、驚きがあったのかとか、順位をつけてみることでの発見とかそういうものを見たかったからランキング形式にしてみたって感じ。


とは言え、今日挙げる2枚もほんとうに素晴らしい作品。少しでも興味があればぜひ聴いてみてほしいです。


Nate Smith - California Gold




Carly Pearce - Hummingbird





2024年12月20日金曜日

We Ready! "THIS YEAR'S MOST 2024" from today til the year end.

 久しぶりにFUINEとしての活動を再開!まずは"今年のMOST"公開から。

FUINE/ふぃねでは、年間ベストという言い方をあまりせず、かわりにMOSTと言うようにしていて。それは、これはあくまで個人的な"ベスト"であり"ランキング"だから、優劣をつけるっていうニュアンスよりは、その年、FUINE/ふぃねが最も好きだったとか、ハマったとか、衝撃を受けたとか、たくさん聴いていたとか、そういうニュアンスを大事にしたいみたいなことのあらわれ的なごにょごにょ。

まずは2024年全体のMOSTを順に今日から公開していこうかな。

15位はほとんど同列にこの3枚のアルバムを。

Nao Yoshioka - Flow
























Corey Kent - Black Bandana
























Mickey Guyton - House On Fire



2024年9月11日水曜日

2024/12/20-31



coming in December//

2019年10月13日日曜日

LOL

 WTf....
 豪華面子!なのにどした?笑

絶賛!形態実験、進行中!


2019年9月23日月曜日

FUINE MGZN #19配布開始です!

かれこれ、前号のFUINE magazine 18号、
「"talk 'bout j-pop VERSUS US-indie」issueからじつに5年と8ヶ月が
(この8ヶ月という数字がさ、まさにだよね わかる人は、ね?)
(ま、プラス5年なんだけどね)
経ったんですが、

やっとこさできましたよ!

FUINE MGZNと、少しだけ名前を改め、装いも少し新たに!



『そんなわけで遂にこの特集をやっちゃうわけです。大好きなアメコミの!
大好きなマーベルの!特集を! 〜中略〜 マーベル(とアメコミ)の
原体験的なところから、コミックのこと、好きなアーティストのこととか、
あれこれ詰め込めればなと!』(本誌前文より)

もうね、好き放題です。さすが。ちょっと前から勝手に
"NWOJFP"を標榜していますが、その第一弾になるかな?

景気づけの一発となる、ズバリ5年と8ヶ月ぶりの新刊は


「マーベル」特集です!


内容について簡単に紹介すると、
まさしくアメコミの原体験の部分、言わずと知れたマーベル・シネマティック
・ユニバースをはじめとする映像のシリーズについて、コミックの好きなこと
あれこれ、とかとかを詰め込めるだけ詰め込んでみたという感じ。

好きすぎることって実は引き算になっていくんですよ笑!


今回は2つ大きなトピックがあって、一つは表紙に凝らした
ちょっとおもしろい仕掛け。それについてはふぃねブックスのブログにて
紹介予定。

そしてもう一つは実際に手にとって見てほしい、FUINE随一の
ペンシラー/インカー、Miki.Tさんによるマーベル・キャラクターイラスト!
ひとコーナーに使うだけなんてもったいないくらいの
大作を書き上げてくれています。

2019年のfuineはここから怒涛の勢いでフリペを乱発していく予定です。
まずは次号「サウンドトラック」特集でお会いしましょう。

それでは、秋に。