2019年7月15日月曜日

Luca Brasi『Stay』

検索かけてもほとんど日本のサイト等で情報出ない。
出てても、まじで簡易的な紹介の文章が添えられた新作情報 or 過去作の記事。
のみ!で、過去作の記事も出身と、何が好きならこれも好き。
のみ。

まじか。日本人にはあんまり届かないのかこの感じは。

というか僕自身がもっと情報ほしいよ。

Luca Brasiという、オーストラリアはセント・ヘレンズ、タスマニアの
インディロックバンドのことだ。
昨2018年リリースの4thアルバム『Stay』が傑作過ぎて、
Luca Brasiについて知りたくて、なんの情報もないから、他にも
彼らのこと知りたい人がいたらと思ってならいっそと、自分で書いちゃおうと
思ったわけ。

後日もう少し詳しく書くつもり!

イントロに次ぐ(実質オープナーの)この曲とか最高すぎ!

とにかくめちゃくちゃいいバンド!

Luca Brasi!(たぶんルカ・ブラージってよむ)




































2019年7月7日日曜日

待って、

過去の記事いろいろ見返してて発見
この棚、当時FUINEで所蔵してたCDの棚の一部なんだけど
めちゃめちゃうらやましいんだけど今からしたら
たしか地震があって部屋壊滅した時にほぼほぼ売ったんだけど
なにこれ、え、めちゃいいじゃん、、、

最近またCD買うようになってねいろいろな心境の変化でね
こういう棚見るとなんかわくわくするね


2019年7月3日水曜日

//W//I//K//I//

ウィキペディア。フリー百科事典。

その信頼性という観点からいうと、あんま信頼しすぎない
ほうがいいと言われる(こともあるよね?)ウィキ。

FUINEでも、なんかよくまわりからそれウィキでしょあんま
信じない方がいいよみたいにいわれるんだけどウィキ、そう
は言ってもまあまあ信頼できるよね?

たまーにウィキの文章に、おもに有名人の炎上関係で煽り
とか入る時あるけど、そんですぐ消えたりするけどなんか
それはそれでその時を反映させられるというのはおもしろい
なーって

あと今日の一枚とか今日は何の日とか、その日付のウィキ
ページがあったりとか、なにかを調べる以外にもけっこう
おもしろく見ることができて。

FUINEではおもに(海外のが多いけど)バンドやレーベルの情報
を知りたい時、そのバンドのリリース作品について知りたい時
もしくは映画、本、コミック、ドラマ、とか動物、植物の和名
英名、とか地名、ある国についてとか知りたいときに
とにかくそしてたぶん多くの人が使ってるのとおなじつかい方
をしていてね。

とにかくね、ウィキすごく使ってるんだよねFUINEでは。

ウィキ、ほんとめっちゃ使ってて、なんかウィキにあれば
とりあえず、ほら、ウィキにもあるじゃん! みたいな。

なんかほんと調べたいときにも役立つし(とくにカルチャー系の
こととか)図書館でがっつり調べ物するのも楽しいんだけど、
それとはなんかちがう楽しさと、おもしろさあとけっこう便利
わくわくしたりもするし例えばあるレーベルのウィキページで
そのレーベルの所属バンドの一覧が出てたりとか、或いはその
レーベルのリリース作品カタログが載ってたりとか。それ見るの
も楽しい。カタログとか好きだから。

そんでなんの話? って感じだけど、ネットの情報だからとか、
辞書とか図書館で本で〜とか、いろいろ言われることもあるし
ウィキのコピペなんて!とか、あるけど

いや、ウィキすごいっしょ!ウィキめっちゃ便利っしょ!
ウィキめっちゃ信頼性あるっしょ!

っていうのを言いたかったんだよね!

なんかウィキペディアを好きっていう話あんま聞かない気が
したからさ。

2019年7月1日月曜日

2019年6月29日土曜日

2019年6月27日木曜日

only happy when it//

The Fall of Troyのヴォーカル、ギターのThomas Erakが
Dance Gavin DanceのWill Swanが運営するBlue Swan Recordsから
Thomas Erak And The Shoreline名義で昨年11月にリリースした
EPとアルバムの中間的な作品『The Whole Story』と、
今年4月にbandcampページでリリース、配信されてる『The Covers』

これがThe Blood Brothersを彷彿とさせて、思い起こさせて、
懐かしい気持ちと新しい感動に浸らせてくれて、とても良い

もちろんThomasはThe Fall of Troyの顔というか、そのものと
言ってもいいくらいの人だと思うし、The Fall of TroyとBlood Brothersは
遠からずだけど、そこまで近しくはないし、まあ違うといえば
違うんだけど

Blue Swanからのリリースだけど、一連のバンド群と近しいかと
いえばそれもまあ遠からず、っていうか

メタルコア系のバンドをやってきた人が最近だと、R&Bとか
カントリー、ポップ寄りのソロをやることが多いけど、
Thomasのそれも例にはもれてないかもしれないけど、そう考えると
わりと本隊っぽいのかなと

ああ、近いかなって思ったのKurt Travisかなレーベルつながりな
ところもあるし、近いところ、って考えたらそこかな

でもThe Blood Brothersがいなくて、解散とかしてないことになってる?
んだけどなんかいないJaguar Love、Neon Blonde、Past Livesとかのこと
思うとThomas Erak And The Shorelineが希望に思えて仕方ない
いややっぱブラブラだよ「He Said, She Said」とか!(T _ T)


2019年6月20日木曜日

I DARE YOU//


//THE REGRETTES


夏がたのしみすぎる