2025年2月23日日曜日
"THIS YEAR'S MOST 2024" for THEME SONGS of ANIME.
MOST "THIS YEAR'S MOST 2024" from 1 to 5.
2024年12月29日日曜日
"THIS YEAR'S MOST 2024" to the "MOST".
2024年12月26日木曜日
2024年12月25日水曜日
"THIS YEAR'S MOST 2024" to the "MOST".
2024年の年間MOSTもいよいよ、というかあっという間に10位の発表!(まあそりゃそうなんだけど)
ここからは、2024年に聴いた音楽のうちでも本当に印象残っていて、とにかくとてもたくさん聴いた作品たちを。2024年はいろいろな音楽を聴こう、聴いてみたい、から始まって自分の"好き"に拘らずに音楽を聴いた一年で。
例えばカントリーをたくさん聴いたり、アニメの主題歌をいつもよりたくさん聴いたりとか。もちろん好きな音楽もたくさん聴いた!アイドルの音楽やシーン(と呼んでいいのかな?)にも僅かながら触れてみたり。そんな2024年にけっこう驚きとともに聴いた一枚を。
10位 harmoe - radii
2024年12月22日日曜日
"THIS YEAR'S MOST 2024" goes on and on.
2024年12月21日土曜日
"THIS YEAR'S MOST 2024" goes on.
昨日公開の15位から続いて、2024年全体のMOSTの13位を2枚。こちらも同列13位です。
正直これまでに挙げてる作品も、これから挙げていく上位の作品も、どれもほんとうにいいものばかり。順位をつけてはいるけど、それはあくまでも便宜上の、わかりやすさのためのもので、優劣というところで言ったら全部同順位くらいのもの。それでもいいけど、自分の中でも、何がどのくらい自分にとって2024年最も聴いたのかとか、驚きがあったのかとか、順位をつけてみることでの発見とかそういうものを見たかったからランキング形式にしてみたって感じ。
とは言え、今日挙げる2枚もほんとうに素晴らしい作品。少しでも興味があればぜひ聴いてみてほしいです。
Nate Smith - California Gold
Carly Pearce - Hummingbird
2024年12月20日金曜日
We Ready! "THIS YEAR'S MOST 2024" from today til the year end.
久しぶりにFUINEとしての活動を再開!まずは"今年のMOST"公開から。
Nao Yoshioka - Flow
Corey Kent - Black Bandana
Mickey Guyton - House On Fire
2024年9月11日水曜日
2019年10月13日日曜日
2019年9月23日月曜日
FUINE MGZN #19配布開始です!
「"talk 'bout j-pop VERSUS US-indie」issueからじつに5年と8ヶ月が
(この8ヶ月という数字がさ、まさにだよね わかる人は、ね?)
(ま、プラス5年なんだけどね)
経ったんですが、
やっとこさできましたよ!
FUINE MGZNと、少しだけ名前を改め、装いも少し新たに!
『そんなわけで遂にこの特集をやっちゃうわけです。大好きなアメコミの!
大好きなマーベルの!特集を! 〜中略〜 マーベル(とアメコミ)の
原体験的なところから、コミックのこと、好きなアーティストのこととか、
あれこれ詰め込めればなと!』(本誌前文より)
もうね、好き放題です。さすが。ちょっと前から勝手に
"NWOJFP"を標榜していますが、その第一弾になるかな?
景気づけの一発となる、ズバリ5年と8ヶ月ぶりの新刊は
「マーベル」特集です!
内容について簡単に紹介すると、
まさしくアメコミの原体験の部分、言わずと知れたマーベル・シネマティック
・ユニバースをはじめとする映像のシリーズについて、コミックの好きなこと
あれこれ、とかとかを詰め込めるだけ詰め込んでみたという感じ。
好きすぎることって実は引き算になっていくんですよ笑!
今回は2つ大きなトピックがあって、一つは表紙に凝らした
ちょっとおもしろい仕掛け。それについてはふぃねブックスのブログにて
紹介予定。
そしてもう一つは実際に手にとって見てほしい、FUINE随一の
ペンシラー/インカー、Miki.Tさんによるマーベル・キャラクターイラスト!
ひとコーナーに使うだけなんてもったいないくらいの
大作を書き上げてくれています。
2019年のfuineはここから怒涛の勢いでフリペを乱発していく予定です。
まずは次号「サウンドトラック」特集でお会いしましょう。
それでは、秋に。
2019年8月25日日曜日
09/20/19 NINE
思うと感慨深くて。
僕が洋楽のCDをはじめて買ったのは諸説ある。
サッカーW杯フランス大会の公式サウンドトラックを買ってもらったのが
最初だとか、
「自分で」最初に買ったのはたぶん、高校生になったころに江古田の
ココナッツがまだ武蔵の前らへんにあった頃に、自分の持ってた小銭
300円で買ったAvailの『4AM Friday』が最初だとか、
そういえば池袋の西武にまだWAVEがあったころにそこで買ったか、
買ってもらったCDが最初かも?
いま思えば、新宿Virginもなくなって、WAVEもなくなって、HMVまで
一時期なくなるかもって、タワレコだけが残るのかぁってなんかすごい時
あったよなぁ
VirginもWAVEもいまの若い人知らんでしょ〜
っていうセリフを吐ける年齢になってしまった。
さて諸々諸説ある自分ではじめて買った洋楽のCDだけど、
たぶんどれもその時期の正解なんだけど、
ぼくはこれがはじめて買った洋楽のCDだとずっとこれからも記憶し続ける
と思う。
それがBlink-182のテイクオフユアジャケットとマーク、トム、トラヴィスショウ。
忘れもしない、中学生のころに母親に連れていってもらって
原宿のラフォーレ地下に当時あったHMVで買ってもらったんだった。
「Blame It On My Youth」が発表されてから、おお、出るのか!
って楽しみにはしてて、でもやっぱりトムの不在はもう取り戻せない
過去なんだなーって思いつつ、ぼくはAlkaline Trioが大好きだったから、
マット・スキバの声もめっちゃ好きばで、それがブリンクで聴けるってのは
神すぎて、滾っちゃうんだけど、
いい感じの曲だなーってずっと聴いてたけど、ここへきて最近どんどん
新曲が発表されてる。たしかに『Blink-182』のころみたいな感触の
「Generational Divide」もめっちゃ熱いし、
エモすぎる「Happy Days」はなんでか涙しちゃうくらい切な熱くなっちゃうし、
(世の中よ、よく聞けよ耳の穴かっぽじってさ!これがエモいってんだよ!)
スキバのソロも思い起こさせる「Darkside」も、今の3人じゃなきゃ作れない
1曲にちゃんとなってるし(ここでのマークのヴォーカルが最高すぎるよ)。
9月20日についに出ちゃうんだよ、『Nine』と題された、
ブッダを含めて9番目のアルバムが。ジャケットもすごく最高だし、













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